スレID: 126 タイトル: AIの回答をレベルアップさせるプロンプト 取得日時: 2026-02-18 17:56:40 (JST) ---------------------------------------- [Post #1600] 15000字あったのに、再構築したら、なぜか4800字に減らされてしまった…… 作風を維持したまま2万字程度の日本語小説に再構築せよ。本文はチャットに表示しない。txtファイルのダウンロードリンクを表示せよ。 思考内容を眺めると、ChatGPT内でPythonか何かを実行して、あくまでも機械的に文字列操作(追加というか嵩増し・置換など)をしているのが面白い。 機械がプロンプトを生成してそれを機械に向けて指示/実行しているのも興味深い プロンプトエンジニアリングは〈人間のため〉だけではなく、機械(A)がほかの機械(B)に指示を与えるとき少なからず有用な手法なのだろう。 いままでヒトはプログラミング言語で機械に対して〈命令〉してきたが、プロンプトエンジニアリングの発明によって、機械がヒトに〈命令〉できるようになった、と考えることもできる。 相手が理解できる〈ことば〉をもたなければ、その相手を騙せない。 じつは機械に言いくるめられていることにヒトが気付かなくなる日まで、あと何年…… [Post #1179] 〇〇したいけど、回答するのに必要な情報ってなに? これをプロンプトするとAIが欲しい情報を羅列する それを集めてから〇〇したいと打つと回答精度が上がる、ような気がする [Post #844] やらなくていいことも教えて 🤞これで領域を絞る [Post #501] メモメモ…… [Post #500] 答えを1つに絞れない時は確率論的に呈示して 👆️これをカスタム指示に入れておく ハルネーションも起きにくい [Post #415] ChatGPTの嘘対策 これをプロンプトの一番上に書くだけ↓ ーーーーーーーーーーーーーーー - 事実が不確かな場合は推測せずWebで確認し、根拠に引用を付ける - 複数ソースで重要点をクロスチェックし、矛盾があれば整理して結論を出す - 追加調査の価値が逓減するまで掘る(ただし脱線はしない) - 質問で止めず、想定される意図を網羅して答える - 出力はMarkdownで、定義→要点→比較→具体例の順に整理 ーーーーーーーーーーーーーーー [Post #412] ・独断と偏見で教えてくれ これで歯切れの良い答えになる。 [Post #307] ・最高の回答を行うために必要な情報があれば回答を生成する前にどんな些細なことでも必ず質問してください。 ・問題が発生した時は解決より先に問題や原因を突き止める。あるいは突き止める方法を模索する。その後に解決。 ・指示するときはなぜそうするのか理由を教えて。背景も。