#1485
/ 速度 1767696827 km/h
/ 生存力 3702879
星がめっちゃきれいに見えている
寒いけど綺麗だ
小学生の頃、天体図を見ながら空を見ていたことをなぜか思い出す
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#1462
/ 速度 1767615635 km/h
/ 生存力 3784071
スレタイで散歩で検索してこのスレが出なかったのでバグかと思った
そもそも歩きながら考えたことっていうスレタイだと思い出す
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#1461
/ 速度 1767615578 km/h
/ 生存力 3784128
空に手の形の雲があって、それがおおいかぶさってくるような感じがしたが指の隙間から星が見えると、手の向こうには満月があるのだと思った
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#956
/ 速度 1766402528 km/h
/ 生存力 4997178
散歩の目標地点である山のふもとの自販機でトマトジュースを買って飲む
運動の神話という本によると人間はとても省エネなのでジュース一本のカロリーで1時間以上歩けてしまう
そんなことはどうでもよくてお酒がまだ残っているような体にトマトの健康っぽさが体に染みるのである
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#451
/ 速度 1765797739 km/h
/ 生存力 5601967
町内放送で聞く行方不明の老人は男性ばかりで、なぜ女性はいないのか
もしかしたらおばあちゃんは人に道を聞く時に保護されるのかもしれない
なんてことを考えた
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#445
/ 速度 1765795348 km/h
/ 生存力 5604358
このまえ読んだ有吉佐和子『恍惚の人』でも男の老人が徘徊するエピソードがあった
老人とはおもえない速度と勢いで広範囲を歩き回るらしい
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#442
/ 速度 1765794705 km/h
/ 生存力 5605001
道であるおばあさんに呼び止められる。〇〇駅に行きたいと言う。
それはおばあさんの足では遠いし、私でも車を使うような距離で最初は聞き間違いかと思ったが、どうやら本当にそこまで行くらしい。
そんなところまで歩けるのかと聞くと、行きは明るいから道が分かったけど帰りは道が暗いから帰り道が分からなくなったらしい。
だから、この道をまっすぐいけば市役所があるから、その先にあるセブンの横断歩道を渡ればいいと教えてあげた。
要領を得ないようだが、道の先にあるうどん屋でまた聞く、と言っておばあさんは歩いていく。
時にはこういうこともある。
と思ったが、もしかしたらあれって深夜徘徊の老人だったのではないかという気がした。
冬にしては薄着だった。でも、もしかしたら本当に歩いてどこかへ行っていたのかもしれない。真相は闇の中である。
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#259
/ 速度 1764671082 km/h
/ 生存力 6728624
夜の空は宇宙と同じ色をしていて、昼間の青空こそが特別なんだってこと
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